【1日目】
【2日目】
【特別講演】
【演題名】
▶ ビッグデータを用いた地域がんリハビリテーション
【講師名】
・氏名:井平 光
・所属:札幌医科大学 保健医療学部 理学療法学科
【教育講演】
【演題名】
▶ これからの食道がん治療~フレイル脱却に向けたがん支持療法~
【講師名】
・氏名:山崎 誠
・所属:関西医科大学 医学部上部消化管外科講座
【シンポジウム①:物理療法】
【演題名】
▶ がんサバイバーの臨床病態に基づくNMES選択:効果を最大化するための
リスク管理と処方戦略
【講師名】
・氏名:宮本 俊朗
・所属:兵庫医科大学リハビリテーション学部理学療法学科
【演題名】
▶ 造血幹細胞移植後早期に立ちはだかる障壁への挑戦ー骨格筋電気刺激という
新たな介入の糸口ー
【講師名】
・氏名:濱田 涼太
・所属:京都大学医学部付属病院 リハビリテーション部
【演題名】
▶ がん患者の身体症状に対するTENSの効果
【講師名】
・氏名:中野 治郎
・所属:関西医科大学
【シンポジウム②:CIPN】
【演題名】
▶ 化学療法誘発性末梢神経障害の多面的影響と診療上の課題から考えるがん理学療法の
未来図
【講師名】
・氏名:鈴木 克喜
・所属:静岡県立静岡がんセンター リハビリテーション室
【演題名】
▶ 上肢CIPNによる生活障害に対するリハビリテーション介入の可能性
【講師名】
・氏名:壱岐尾 優太
・所属:熊本保健科学大学 リハビリテーション学科作業療法学専攻
【演題名】
▶ 化学療法誘発性末梢神経障害にともなう手指巧緻運動障害とリハビリテーション
【講師名】
・氏名:大住 倫弘
・所属:畿央大学大学院健康科学研究科
【演題名】
▶ CIPNとしびれ感にどう向き合うかーしびれ同調TENSによる介入可能性を探るー
【講師名】
・氏名:西 祐樹
・所属:長崎大学 生命医科学域(保健学系)
【モーニングレクチャー】
【演題名】
▶ 整形外科クリニックにおけるがんサバイバーの「運動器の問題」に対する
外来リハビリテーションの取り組み
【講師名】
・氏名:石井 瞬
・所属:医療法人福郎会 道ノ尾みやた整形外科 リハビリテーション科
【Pros&Cons:血球減少時の運動介入の可否について】
【Pros 】
▶ 血球減少期の運動介入ーリスクを見極め、活動性を守るー
【講師名】
・氏名:鈴木 昌幸
・所属:大阪国際がんセンター リハビリテーション科
【Cons 】
▶ 「運動を控える」判断も専門性である:骨髄抑制期における理学療法士の役割
【講師名】
・氏名:小林 大祐
・所属:国立がん研究センター東病院 リハビリテーション科
※本学術大会では、参加登録していただいた方に、プレコングレス企画として、
動画でのミニレクチャーを配信します。
参加登録から1週間以上経過しても、プレコングレス企画に関するメールが届かない場合は、お手数ですが事務局までご連絡ください。
【プレコングレス】
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